5,000円以上のお買上で送料無料

エプロンをつけるのが、少し面倒に感じることはありませんか。

首ひもを結び、腰ひもを後ろで結ぶ。
長くつけていると、首や肩が凝ってしまう。
「わざわざエプロンをつけなくてもいいかな」と思ってしまう。

エプロンは暮らしに身近なアイテムですが、毎日使うものだからこそ、ちょっとした手間や負担が、いつの間にか使わなくなる理由になることもあります。

もっと軽く、もっと簡単に。

さっと身につけられて、つけていることを忘れるような着心地。そんなエプロンなら、何かを始めるときにも自然と手が伸びるかもしれません。

SUNNY LOCATIONでは、毎日の暮らしに自然と溶け込む「軽くて簡単なエプロン」をご紹介しています。

「軽い」は、重さだけではありません

軽いエプロンというと、生地そのものの重さを思い浮かべるかもしれません。

もちろん、生地が軽やかであることは大切です。ただ、エプロンの心地よさは、重さだけでは決まりません。

首や肩の一か所に負担が偏りにくいこと。
身体を締めつけすぎないこと。
家事や仕事の動きを妨げにくいこと。
着るときも、脱ぐときも簡単であること。

こうした要素が重なることで、エプロンを長くつける日も心地よく過ごしやすくなります。

「軽い」という言葉には、重さだけでなく、着心地のよさや、身につけたときの自然な感覚も含まれているように思います。

さっと着られるから、自然と手が伸びる

頭からかぶるだけ。
腕を通すだけ。
ひもを結ばなくても、そのまま形が整う。

そんな簡単なエプロンなら、「ちょっとだけ使いたい」というときにも気軽に身につけられます。

料理だけでなく、洗濯や掃除、ガーデニング、アトリエでの作業などにも。着るまでの動作が簡単になることで、エプロンは特別な作業着ではなく、毎日の洋服に近い存在になっていきます。

肩や首が気になる方にも

エプロンを長時間つけていると、首まわりや肩が気になることがあります。

エプロンの形によっては、負担を感じる方もいるかもしれません。

肩ひもを両肩に分けたもの、背中で交差するバッククロスタイプ、洋服のように腕を通して着るタイプなど、エプロンにはさまざまな形があります。

身体を締めつけすぎず、ゆとりがあって動きやすいことも、心地よさのひとつです。

立ったり座ったり、腕を伸ばしたり、かがんだり。家事や仕事のさまざまな動きに、自然になじんでくれます。

自分に合う「簡単さ」を選ぶ

簡単に着られるエプロンにも、さまざまな形があります。

頭からかぶるだけのタイプ。
洋服のように腕を通して着るタイプ。
両肩で支えるタイプや、肩ひもを背中で交差させたタイプ。

着る人の暮らしや使い方によって、心地よいと感じる形はそれぞれです。

どのくらいの時間つけることが多いのか。
どのような場面で使いたいのか。
どんな洋服に合わせたいのか。

いつもの過ごし方を思い浮かべてみると、自分に合った一枚が少しずつ見えてくるかもしれません。

重さだけでなく、着脱のしやすさや身体へのなじみ方、動きやすさなども、エプロンを選ぶときのひとつの目安になります。

エプロンをつけることが、気持ちのスイッチに

エプロンを身につけることは、料理や家事、仕事を始めるための小さなスイッチでもあります。

さっと身につけるだけで、「さて、始めよう」と気持ちが切り替わる。そんな一枚なら、忙しい日にも自然と手が伸びそうです。

軽くて、簡単で、動きやすい。
そして、身につけると少し気分が上がる。

毎日の暮らしに、自然に寄り添うエプロンを。

SUNNY LOCATIONの「軽くて簡単エプロン」では、暮らしや使い方に合わせた、さまざまな形をご紹介しています。

「簡単エプロンはこちら